東のプランターの東の苗、西のプランターの西の苗にコンペイ糖を蒔いた。東のプランターの東の苗は豆炭の燃えかすを蒔いた苗、西のプランターの西の苗は炭酸カルシウムを蒔いた苗。効果があるのか?楽しみだ。今のところ、一番大きい苗はポーラスを蒔いた苗。2009年07月06日
コンペイ糖を撒く
東のプランターの東の苗、西のプランターの西の苗にコンペイ糖を蒔いた。東のプランターの東の苗は豆炭の燃えかすを蒔いた苗、西のプランターの西の苗は炭酸カルシウムを蒔いた苗。効果があるのか?楽しみだ。今のところ、一番大きい苗はポーラスを蒔いた苗。2009年07月04日
作業記録(ひょうたん摘芯)
2009年06月30日
作業記録(ひょうたんの苗に砂糖)
赤色の苗箱に植えたひょうたんのうち東の2本に砂糖を撒いてみた。切り花の水に砂糖を入れると切り花が長持ちするらしい。ということは苗に砂糖をやると栄養を多く行き渡らせることができるのではないかと考えての作戦だが、・・・さて。作業記録(からし菜の種を蒔く)
2009年06月23日
作業記録(ひょうたん植え替え)
2009年06月16日
2009年06月15日
ブーメラン削る
この間切り取ったブーメランを削った後、投げてみた上の写真から、MDF5.5o:・90°ブーメラン(今回削った中で一番気持ちよい飛び方をした。ハマりそう
・小型ブーメラン(普通に戻る)・小型ブーメランの翼を少し長めにしたもの(普通に戻る)
ベニヤ5.5o:
・80°ブーメラン(面白い飛び方)
・小型ブーメラン(普通に戻る)
・三枚翼小(戻るには戻るが面白みの少ない飛び方)
・三枚翼大(三枚翼はこういう飛び方が面白い)
以上のような結果になった。前同じく切り取った9oベニヤのブーメランは粗く削るまでで仕上げまで及ばなかった。また、新作ブーメランは全部片付けてから、考えながら調整しようと思う。今ひとつの飛び方のもあったが、再調整無しに戻るブーメランができたことは、経験をしっかり積めているということで(揚力がどれだけあって戻りはどれくらいというのは経験によると思う)、今回の収穫だった。
2009年05月19日
ブーメランを4枚作る。
ブーメランを4枚作った。U型が2枚、3枚翼が1枚、へ型が1枚。最初の試投のとき、どれも戻りは今ひとつだったが、帰る前、何故か思いっきり投げたくなって、思いっきり投げた。すると、へ型がよく飛び、よく戻ってきた。「あそこまで飛んで戻ってくるか」というくらいだ。今まで作った中にも、投げ方が悪くて再調整したものが、あったかもしれないと思うと、残念でならぬ。U型2枚と3枚翼は思いっきり投げても戻りは今ひとつだった。




ひょうたんの摘芯をしたいずれも
土曜日にからし菜の種を蒔いた。
植えてからほとんど放置がいつもの私流の
直に蒔いた
昨日と打って変わって9oベニヤで作った
今日はムクナと